たった”2秒”サイトの表示速度が遅いだけで、Webサイトの売上が20%も下がることが明らかに

検索エンジン最大手のGoogle・大手通販サイトのAmazonの調査において、『たった2秒Webサイトの表示速度が遅くなるだけでWebサイトの売上が20%も減少する』ことが明らかになりました。参照:https://www.gigaspaces.com/blog/amazon-found-every-100ms-of-latency-cost-them-1-in-sales/ 

Webサイトの表示速度が遅くなると、なぜ売上が下がるのか?

Webサイトの表示速度が遅くなると、売上が下がる理由は『直帰率』にあります。直帰率とは「サイト訪問者がなんのアクションも起こさないままサイトから離れていってしまう割合」です。

表示速度が遅いと、直帰率が上がってしまう

Googleの調査によると、『ページ表示速度が1秒から3秒になると直帰率が32%増加、6秒になると106%増加、10秒まで遅くなると123%増加する』と報告されています。 また、表示に3秒以上かかるモバイルページからは53%のユーザーが直帰しているそうです。出典:グーグル / Find Out How You Stack Up to New Industry Benchmarks for Mobile Page Speed

売上にも影響

ユーザーの直帰率が高くなるということは、「記事がしっかりと読まれなくなる」ということです。となると、もちろん売上にも大きく影響します。「商品ページなどもしっかりと見られなくなる」からです。 記事冒頭でも書いたAmazonの調査によると、「サイト表示が0.1秒遅くなると、売り上げが1%減少し、1秒高速化すると10%の売上が向上する」とのこと。 また、米Aberdeen Groupの調査では、『ページの表示速度が1秒遅くなるとページビューが11%、コンバージョンが7%、顧客満足度が16%低下する』と報告されています。 画像引用:https://sui-sei.jp/columns/site-search/post-display_speed/ 

Webサイトの表示速度を上げるにはどうすれば良い?

Webサイトの表示速度を上げるもっとも手っ取り早い方法は性能の高いレンタルサーバーに変更することです。価格の安いサーバーは、「最低限Webサイトが落ちない」くらいの性能しか無いためサイト表示速度が犠牲になってしまうのです。 近年、サイトの表示速度が検索エンジン上位表示(SEO)・アクセスアップにも効果的なことが明らかになりました。それに伴い、表示速度を重視したレンタルサーバーが数多く誕生しています。 まずは、それらの高速サーバーを試してみるのがおすすめです。ただ、サーバーを変えるだけなので1~2時間もあればテストができますね。(1~2時間のテストで売上が20%以上伸びたらラッキーですね!) 

サイト表示速度が速いレンタルサーバーは?

となると「最も速いレンタルサーバーはどこ?」と気になる方もいらっしゃるかと思います。 日本国内には100社以上のレンタルサーバー会社があります。(自分で1から探すとなると、相当骨が折れる作業ですよね…。) ちなみに、筆者はこれまでにWordPressサイト制作業務のため80社ほどのレンタルサーバーを扱ってきました。 その経験も踏まえて、表示速度の速さに定評があるレンタルサーバーは、、、↓ ↓ ↓ConoHa WING(コノハウィング)『ConoHa WING(コノハウィング)』でした。実は、当サイトもConoHa WINGを使って運営しています。本気で気に入っているからこそ、自分でも使っているんですよね。 数あるレンタルサーバーの中でもConoHa WINGは突出して表示速度が速いです。 また、2021年2月におこなわれた日本マーケティングリサーチ機構による調査において
  • アフィリエイター・ブロガーが使いたいレンタルサーバー
  • WordPress利用者満足度
  • サポートデスク対応満足度
の3つでNo.1レンタルサーバーの称号を獲得しています。
 

ConoHa WINGの速度をページ速度チェックツールで確かめてみた

国内最速とは言っても「実際にどれくらい速いの?」と感じる方もいるはずです。 そこで、Google(グーグル)が提供しているサイトの表示速度をスコア化するツール「ページスピードインサイト」と「テストマイサイト」の2つのツールを使って、当サイトのスコアを測ってみました。サイトの速度スコアが高いほど、Google検索エンジンからの評価も高くなり、売上も伸びやすくなります。 さて、、ConoHa WINGを使った当サイトをチェックした結果がこちら↓↓↓  testmysite Test My Site テストマイサイト      いかがでしょうか?どのスコアを見ても最高レベルの評価です。ConoHa WINGの圧倒的な速さがスコア化されることでより明確になりましたね。

ConoHa WINGを導入した人の97%がTwitterで好意的な呟きをしています

       

ただし、国内最速レンタルサーバー「ConoHa WING」にも1つだけ欠点があります。。。

ただ、ConoHa WINGにも”たった1つだけ”、ある欠点があります。それは、、、↓↓↓「無料お試し期間が無い」という点です。ConoHa WINGには、他社レンタルサーバーのような無料お試し期間が無いんです。 ただし、ConoHa WINGなら他のサーバー会社によくある初期費用はかかりませんし、料金も1時間単位で課金されるので、2時間くらいのテストならせいぜい5円ほどしかかかりません。ずっと使い続けるにしても、お財布に優しい料金体系です。 でも、、、「せっかくなら、1週間くらい試して性能をチェックしてみたい」と感じる方もいるかと思います。 そこで、今回このページを読んでいる方限定で特別なプレゼントをご用意しました。↓↓↓

このページからのConoHa WING申し込み限定!2週間分使える無料お試しクーポンをプレゼント!

このページからのConoHa WING申し込み限定でConoHa WINGを2週間使える無料クーポンをプレゼントします。この無料クーポンはこのページ以外からの申し込みでは手に入れることができませんのでご注意ください。なお、この無料クーポンは期間限定で配布しています。一度クーポンを受け取ったら、無期限でいつでも使えるので今すぐにクーポンを受け取ってください。 

ConoHa WINGを申し込む流れを解説

ここからは、ConoHa WINGを無料クーポン付きで申し込む方法を解説します。当サイトのリンク経由で登録すると、以下の画像のように、クーポン残高のところに「800円」と表示されます。   このクーポンを使うと、800円分(約15日間)ConoHa WINGをタダでお試しできます。   普段は無料お試し期間が付いていないConoHa WINGです。この機会に是非試してみてください。   キャンペーンは期間限定でいつ終わるかわかりません。もしかしたら明日には終わっているかもしれません。無料クーポンは有効期限が無いので一度ゲットしたらいつ使い始めても大丈夫です。今すぐ3分で無料登録して無料クーポンを手に入れてください。↓ ↓ ↓->>https://www.conoha.jp/signup/(※無料クーポンはこのリンクからの申し込み限定です)

注意!!

当サイト以外のリンクからConoHa WINGを契約しても無料クーポンは発行されません。注意してくださいね。上記の申し込みリンクと無料クーポンが紐づけられています。
  

ConoHa WING契約の流れ

  ここからはConoHa WINGを契約する流れを解説していきます。  

公式トップページに飛ぶ

  まずは、ConoHaのアカウントを作成するために、ConoHa公式サイトに移動します。   ここが重要なポイントでして、『当サイト限定の800円分の無料クーポン』を利用するには、必ず以下のリンクをクリックして公式サイトに飛んでください。↓ ↓ ↓  ->>https://www.conoha.jp/signup/(※無料クーポンはこのリンクからの申し込み限定です) 上記リンクをクリックすると、公式サイトトップページに飛びます。  「今すぐ申し込み」ボタンを押して、申し込みページに飛んでください。 

「初めてご利用の方フォーム」にメールアドレス&パスワードを入力する

 すると、上記ページに移ります。「初めてご利用の方」のフォームに
  • メールアドレス
  • パスワード(アルファベットの大文字、小文字、数字を混在させた9~70文字)
を入力して、「次へ」ボタンを押してください。 
 

料金プランを選択する

  
 すると、上記画像のようにプランを選択する画面が出ます。 ConoHa WINGは
  • ベーシック
  • スタンダード
  • プレミアム
の3つの料金プランがあります。サイトへのアクセス数によって適切なプランが変わります。 しかし、これからサイト作りを始めるならベーシックプランで十分です。ベーシックプランでも月間100万PV(アクセス)ほどまで余裕でカバーできます。むしろ、スタンダードやプレミアムプランは初心者にはオーバースペックなので選ぶ必要はありません。 ベーシックプランの場合、通常料金は月額1200円です。 ちなみに、長期利用割引がきくWINGパックを使って契約すると同じベーシックプランを33%も安い月額800円で利用できます。(※36ヶ月間契約の場合)ブログやアフィリなどサイト制作を本気で取り組むならWINGパック36ヶ月分がおすすめです。 とはいっても、「3年間もサーバーを使うか不安…。」と感じる方もいるはず。そこで初心者におすすめなのがWINGパックの12ヶ月プランです。 WINGパックの12ヶ月割引ならConoHa WINGを通常料金より25%お得な月額900円で利用できます。1日あたり たった30円 です。 アフィリエイトやブログで稼ぎたいなら最低でも1年間は腰を据えて取り組む必要があります。ブログのビジネスモデルは『初めて1ヶ月目に10万円稼げる!』という即金的なものでは無いからです。なので、WINGパック1年間分は本気で稼ぎたい方のお試しにはぴったりです。 また、WINGパックを契約すると独自ドメインが1個サーバーを契約している間は『永久に無料で』使えます。独自ドメインを普通に買うと最低でも1200円ほどの更新料が毎年掛かります。ConoHa WINGを使っている限りは毎年のドメイン更新料をタダにできるというわけです。 まとめると、WINGパック12ヶ月プランを選ぶことで国内最高性能のレンタルサーバーを毎年4800円もお得に使えます。 逆に言うと、普通のベーシックプランのままだと1年ごとに5000円損することになります。2年使えば約10,000円、3年使えば約15,000円です。 15,000円あればWordPressテーマなどのブログツールに投資しても良いですし、家族で美味しいご飯を食べに行ったりと…色々とやりたい事ができますよね。   もし料金プラン選びに迷っているならWINGパックのベーシック12ヶ月プランをおすすめします。 次に、お好きな料金プランを選んだら
  • 初期ドメイン名(お好きな英数字)
  • サーバー名(入力は任意)
を入力してください。 

WordPressかんたんセットアップを使う(※WINGパック利用時のみ)

WordPressサイトをこれから作りたいならページ下部にある「WordPressかんたんセットアップ」がおすすめです。※この機能はWINGパック申し込みの方限定で使えます。通常プランを選んだ方は、「次へ」ボタンを押してください。その場合、WordPressかんたんセットアップの解説は無視してOKです。 WordPressかんたんセットアップを使うなら
  • 作成サイト名(サイト名を入力します。後から変更可能です。)
  • 作成サイト新規ドメイン名(お好きな英数字と -(ハイフン)を組み合わせてください。後から変更不可なので注意してください。)
  • WordPressユーザー名(ログインに必要。後から変更不可)
  • WordPressパスワード(ログインに必要。後から変更可能)
を入力してください。 新規ドメイン名は、後から変更できないためよく考えて付けてください。無難なものとしては自分の名前など例えば、●●blog.comなんかで大丈夫です。 全て入力したら「次へ」ボタンを押してください。 

個人情報の入力をする

次へボタンを押したら、以下の画面に移ります。  お名前や住所など必要情報を入力したら「次へ」ボタンを押してください。

電話/SMS認証

次に、SMS/電話認証をしていきます。携帯のSIMによってはSMS認証ができないことがあります。その場合は、電話認証を使ってみてください。 
     

送られてきた認証コードを入力する

 
    携帯電話に送られてきた認証コードをフォームに入力し、「送信」ボタンをクリックしましょう。     

支払い方法を選択する

 
 電話番号の認証が終わると、支払い方法の選択に進みます。  これは、あくまでも支払い方法の登録です。サーバーを立ち上げない限りはお金は一切掛かりません。(今回は無料クーポン使い切るまでは完全無料です。)   支払い方法は以下の3つ。 
  • クレジットカード
  • ConoHaチャージ
  • ConoHaカード/ConoHaデビュー割
  ConoHaカード/デビュー割の部分ですが、これはConoHa VPSという別商品にだけ適用されるものなので、今回は関係ありません。  ->>ConoHaデビュー割を詳しく見る  
VPSサーバーはコマンド操作やセキュリティなど専門知識が必要です。初心者にはおすすめしません。

【おすすめ】クレジットカードで払う場合

 
 クレジットカードで払う場合、画像のフォームに入力して「次へ」ボタンを押しましょう。  次に紹介するConoHaチャージの場合、チャージした金額がゼロになるとサーバーが停止してしまうため、特別な理由が無い限りはクレジットカード払いがおすすめです。    

ConoHaチャージで払う場合

 
 ConoHaチャージはプリペイド式の支払い方法です。事前にアカウントにチャージした金額分だけサーバーを使えます。SuicaとかICOCAみたいなものですね。   ただし、チャージした金額分を使い切るとサーバーが停止して、WEBサイトが落ちてしまいます。 「忙しいと忘れてしまうことがよくある」という方はクレジットカード払いが安心です。(ちなみに僕の話です笑)     ConoHaチャージだと入金確認に時間が掛かることがあるので、やはりカード払いがおすすめですね。   ConoHaチャージのチャージ方法は以下の通り。 
  • クレジットカード
  • Amazon Pay
  • コンビニエンスストア
  • 銀行決済(ペイジー)
  • Paypal
  • Alipay
 この中から、お好きなものを選んでチャージして「次へ」ボタンをクリックしましょう。         

サーバー管理画面のクーポン残高が「800円」になっているのを確認する

 
  ここまででConoHa WINGサーバーの契約は完了しました。コントロールパネルに移動しましょう。  すると、上記画像のように、クーポン残高が「800円」と表示されています。   これで無事に800円分の無料お試しクーポンを使う事ができます。サーバーを使うごとにクーポン残高が減っていきます。試しに1日ConoHa WINGを使ってみてください。40円くらいクーポン残高が減っているはずです。     これでConoHa WINGの契約は全て完了です。 

さいごに

“レンタルサーバーを変えるだけ”で、今のサイトの売上が2倍になるとしたら、いかがでしょうか?売上が2倍になるのであれば月額料金の900~1200円くらいすぐに回収できると思いませんか? 仮に1ヶ月でサーバー代金をペイできたら2ヶ月目以降は、それがそのまま毎月の利益として積み上がっていきますよね。 逆に、今、売上UPのチャンスを見送ると1ヶ月、2ヶ月と後回しにした分だけあなたは損をすることになります。 今、あなたの前には2つの選択肢があります。
  • 売上がアップして、毎日の生活に余裕ができて、自分が本当にやりたいことにお金・時間を使えるようになる
  • 売上が伸びないまま、毎日”やらなければいけないこと”に追われて、自由が無い生活を送る
あなたはどちらを選びますか? 貴重なお時間を使ってここまで読んで下さったあなたには後悔のない決断をして頂きたいです。 もしWebサイトからの売上を伸ばすチャンスを掴みたいなら以下のボタンからお申し込みください。あなたのビジネスが良い方向に向かうことを心から応援しています!