共起語文章作成ソフト@CワードのTwitter口コミ・評判レビューまとめ【中古ペラサイト量産アフィリエイトに必須のツールCワードEX】

どうも。俺のSEO対策、管理人のスズキです。

今回は、「共起語文章作成ソフト@Cワード(CワードEX)」について、購入者の僕がレビューします。また、Twitter上でのCワードに対する呟き、良い口コミ・悪い口コミ両方をまとめました。

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結論から言うと、Cワードは中古ドメインを使ったブラックハットSEOアフィリエイトをするなら必須のツールです。

2019年現在、Cワードなどの便利ツール無しで中古ドメイン系アフィリをするのは余りにも非効率的すぎて、それなら完全ホワイトハットでやった方が150%良いです。

 

とはいえ、ここで記事が終わると説得力皆無なので(笑)、この記事では、以下の項目について解説して行きます。それではどうぞ。

 

共起語文章作成ソフト@Cワードとは?

共起語文章作成ソフト@Cワードとは、任意のキーワードを任意の数含んだワードサラダを作るソフトウェアです。

 

->>ワードサラダとは?

 

ワードサラダなので、人に読ませるための文章としては適しません。全く読めないわけではありませんが、かなり不自然な文章に見えるからです。

 

では、なぜそんなワードサラダを作れるCワードが必要なのか?

それは、『必要なキーワードを適宜含んだワードサラダ文章は、Google検索エンジンに対してはいまだ有効だから』です。

 

こちらの中古ドメインの効果に関する記事でも解説していますが、Cワードで作った文章でも20~30位くらいのアクセスが来るか来ないかラインまでは普通に上がります。もちろん、キーワードの規模感やジャンルにもよりますけどね。

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ただ、Cワードは使い方がとても重要でして、下手な使い方をすると全然順位が上がらずに中古ドメインの無駄使いになる確率が高いですね。特に最近(2019年)はその傾向を顕著に感じます。

このCワードの使い方については、当サイトからの購入者限定での特典で解説していますので、よろしければご検討ください。

 

Cワードに対するよくある質問

たまにお問い合わせやメルマガ読者から、Cワードに対する質問があります。その中から、よくされる質問を以下回答していきます。

Cワードの文章でも上位表示できる?

Cワードの文章で上位表示できるかどうか?とよく質問されます。

まず、Cワードの文章をベタッと貼って放置すると、アクセスが来るような順位になった時点で順位が落ちやすくなります。なので、20~30位くらいで記事はちゃんと書いたものに載せ替えた方が良いです。

 

Cワード単体で上位表示させると考えるよりは、中古ドメインサイトの量産をする上で、ドメインの当たり外れをチェックするための初期サイト作りに使うためのツールだと考えてください。

 

Cワード記事だけで上位表示できるかどうかは、「競合がどれくらいいるか」・「どんなジャンルか」にもよるので、一概に言うのは難しいですが、Cワードだけでも上げることは可能です。

(もちろん、それだとアフィリで発生しないので、そういう意味でも記事の追加・リライト・載せ替えは必須ですが…。)

 

Cワードを使うとGoogleから手動ペナルティを受ける可能性はあるか?

「Cワードを使うと、Googleからペナルティを受けてサイトが飛ぶんじゃないの?」という質問はよくされます。これまでブラックハットSEOをやってこなかった方は特に。質問の雰囲気的に初心者さんが多い気がします。

 

あくまでも僕の経験上ですが、Cワード由来でペナルティを受けたことは一度もありません。これまで1000個以上はCワードを使ってサイトを作ってきましたが、一度もありません。これは断言します。

もちろん、「100%ペナらない」なんて言い切れませんが、「100%確実なことなんてアフィリには無いので…。」って感じですかね。

 

そもそも、Cワードから吐き出される文章は「意味不明なこと言っている人の文章」のような感じでして、人間でも読めないことはないんですよね。

これはCワードの公式サイトにも書かれていますが、Googleは「過度なSEO対策が施されていない、普通の人のサイトの評価を落とすわけにはいかない」んです。じゃないと、どんどん検索結果が操作されて、汚されてしまうから。

 

Cワード公式サイトの該当部分を引用します。

多少日本語がおかしいぐらいでマイナス評価になることはありません。(勿論、明らかに日本語になっていないのはダメですが)

もしマイナスになる!

と言っている人がいたら、

「あなた、誤字脱字は絶対しないって言い切れる?」
「言い回しを間違えることだって誰でもあるけど?そんなんで本当に順位が下がると思ってんの?」

と聞いてみたいです。

「と言うか実際、サイト作って検証してる?したら、すぐに分かるよ?」

という話です。

そして恐らく、今後もこれが原因で下がることはないのではないかなと思います。

なぜなら、グーグル的には普通のサイトを落とすわけにはいかないからですね。
普通のサイトとは

企業、会社のサイト
個人のサイト

などを指しています。

いわゆる過度なSEO対策を施していないサイトのことです。

こういったサイトを落としてしまうと、グーグルが言っている「バックリンクなしで記事に力を入れたサイト」が落ちていくことになってしまいます。

グーグル的にはそれだけは避けたいので、普通のサイトは落とさないように考えられたアルゴリズムになっています。

そう考えても普通のサイトでも起こりうる

誤字脱字
多少の言い回し、日本語のおかしさ

があるぐらいでマイナスを受けるわけがないんですね。

引用:http://c-word.biz/

 

この通り。僕もこの意見に同意します。

 

そもそも手動ペナルティは「それなりの規模感のキーワードで上位表示しているサイト」にしか来ないので、特に初心者さんがペナルティにビクビクするのはちょっと違うかなと。

厳しいこと言うようですが、『ブラックSEOするならサイト10個くらい飛ばしてようやくスタートラインに立った状態』だと思います。

 

 

1個1個のサイトに思い入れがあって、「大切に育てていきたい!」みたいな人はブラックハットSEO自体向いていないのでやめておいたほうがいいです。

 

CワードとCワードEXのどっちを買うべき?

既にCワードを買うこと自体は決めているけど、CワードとCワードEXのどっちを買うべきか迷っている方も多いです。

ちなみに、僕は両方持っています。

 

僕の意見について結論から言うと、『通常のCワードでも基本的に十分。もし予算に余裕があって、SEOの実験に興味があるならCワードEXがおすすめ』といったところです。

CワードとCワードEXの価格について

それぞれの価格は以下の通り。

  • Cワード:14,800円(税込)
  • CワードEX100記事版:24,800円(税込)
  • CワードEX200記事版:29,800円(税込)

 

CワードEXだと組み込み記事が100記事のバージョンでもCワードに比べて10,000円高くなります。

 

CワードとCワードEXでできることの違い

まず前提として、Cワードでできることは全て、CワードEXでできます。純粋に上位互換と考えてください。

 

Cワードでは、『指定したキーワード群を、それぞれ指定した回数含んだワードサラダを、好きな数だけ生成』できます。

対して、CワードEXでは、1回ボタンを押すだけで以下のような記事が同時に生成できます。

  • Cワードとは
  • Cワード効果
  • Cワードアフィリエイト
  • Cワードペラサイト
  • Cワードキャッシュバック

のように、Cワードの複合キーワードに関する記事もまとめて生成できるというわけ。もちろん、これはあくまでも例なので、「Cワード」の後にくっつく単語は自由に設定できます。

 

  • CワードEXで作った記事を入れておいて中古ドメインを温めておいたり
  • CワードEXの記事で拾ってくるキーワードはライバルが弱かったりするので、それらで記事をちゃんと書いてアクセスを集めたり
  • ツール記事であっても記事数が順位に影響することはあるので、記事数を増やす目的で使ったり

などなど、地味に色々使えるのがCワードEXです。

 

なので、もし予算に余裕があったり、「将来的に結局CワードEXも買っちゃいそうだなぁ…。」なんて思っているなら最初からCワードEXを買っても良いと思います。そうじゃなければ通常のCワードで大丈夫です。

 

Cワード(CワードEX)に対するTwitter上の口コミ・評判

ここからは、Cワードに関するTwitter上の呟きをピックアップしました。

Cワード(CワードEX)に対する良い口コミ

まずはCワードに対する好意的な口コミから。

ライバルが弱いところは良い感じの順位が付く

 

初期サイトのコンテンツとしてCワードを使って月5~10万のサイトが育っている

 

Cワードの記事が7位まで上がっているのに気付いた

2000文字の外注記事よりもCワードの10000文字の記事の方が初動が良い

Cワードの記事が5位まで上がった

 

検索してたらCワードのペラサイトを見つけた

 

Cワードの記事を、渾身の記事のサイトが抜けない

Cワードで作った記事にリード文だけ追加したら報酬発生した

Cワードのワードサラダと中古ドメインの組み合わせが鉄板

Cワードを使ってスピード感を持って量産するのが大事

 

Cワードと中古ドメインの組み合わせはまだまだ通用する

Cワード(CワードEX)に対する悪い口コミ

ここからは、Cワードに対する悪評についてまとめました。

Cワード記事を入れたら翌日圏外まで落ちた

先ほども解説しましたが、Cワードの文章が原因でGoogleからペナルティを受けたりすることは基本的にありません。Cワードを購入すると基本的な使い方が書かれたマニュアルも付属しているので、それ通りにやればまず問題ないです。

しかし、ごく稀にCワードを使って順位が落ちたと言う口コミもあるので、不安な方は、最初はいらないドメインを使って試してみても良いかもしれませんね。

WindowsのOSを更新するとCワードの起動ができなくなった

Windowsを更新すると、Cワードが使えなくなることは確かにあります。その場合、付属のマニュアルに記載されているお問い合わせフォームから問い合わせると、1~2営業日以内には使えるようになっています。

不正使用を防ぐための仕組みかなとは思いますが、急に使えなくなるとちょっとビックリしますね。

 

CワードはWindowsでしか使えない

CワードはWindowsでしか使えません。僕の場合は、仮想のWindowsをMac内に作れるソフトウェア『Parallels』を経由して利用していますが、全く問題なく使えます。

 

なお、僕はWindowsのノートパソコンも持っていまして、そちらではCワードEXを使っています。「Windowsパソコン」と「Mac + Paralles」両方での使用感はほとんど変わらず、Macだから重くなるとかは一切ありません。

Macしか持っていないという方は、Parallelsの導入も併せて検討してみると良いと思います。

 

もしくは、Windows VPSを利用するという手もあります。例えば、さくらのVPSなどのWindows VPSサーバーを使って仮想のWindowsを立ち上げれば、その中でCワードも使えます。使い勝手は普通のWindowsと全く一緒です。

 

VPSを使う方法の良いところとしては、検索順位チェックツール『GRC』なども一緒に使えること。

既にGRCを使っているならよくわかるかと思うのですが、GRCを使うために手持ちのパソコンの電源を常時ONにしておくのって面倒じゃないでしょうか?

 

VPSを使えば、ほっといても24時間常に順位チェックしてくれるのでかなり便利です。

もちろん、僕もVPSを使ってGRCを動かしています。

 

2つの手段のメリット・デメリットとしては。

  • Parallels:買い切りで7000円くらい費用がかかる。+αでWindowsのライセンスの購入が必要。Cワードだけ使うならこちらの方がおすすめ。
  • Windows VPS:月々1000円くらい費用がかかる。GRCも併せて使うならこちらがおすすめ。

 

上記のような形。性能の高めのMacbookやiMacなどをお持ちでしたら、そこにParallelsを入れてCワードを使うのが一番快適にサクサク動きますよ。

 

Cワードに関するその他の呟き

最後にその他のCワードに関する呟きもまとめました。

 

 

まとめ

この記事では、ブラックSEOに必須のツール『Cワード(CワードEX)』について、僕の使用感の感想と、Twitterの口コミ評判をまとめました。

 

結論、CワードはブラックSEOには必須ツールなので、ブラックSEOやるなら買いましょう。と言うか、本気なら遅かれ早かれ買うことになるはずです(笑)

記事が参考になれば幸いです。それでは今日はこの辺で。

当サイト経由のCワード購入者限定で特典をお付けできる事になりました。20名限定の特典なので、お早めにご検討ください。

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